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銀座サロン発ジュエリー工房ベーネベーネの楽しいジュエリーライフ

366日の誕生日から選ぶ




3月13日生まれのあなた。お誕生日おめでとうございます。誕生日石、花個紋、誕生日色はきっとあなたのアミュレットに!

■3月13日:誕生日石 イエローダイヤモンド  宝石言葉 :Change of Hope

 

ダイヤモンドという名前はギリシャ語で「征服されざる」、「無敵の」という意味の「アダマス」からきています。
シャーリー・バッシーは「ダイヤモンドは永遠に」と歌い、マリリン・モンローは「女性の最良の友」と言いました。
歌の中で讃えられてきたダイヤモンド(4月の誕生石)は、20世紀に最も注目される宝石となりました。

ダイヤモンドに関する世界最古の記述は、インドのサンスクリットで手書きされたもので、マウリヤ朝(紀元前322年から185年)のチャンドラグプタ王の宰相カウティリヤが書いた『アルタシャーストラ』(『実利論』)です。
プラトンはダイヤモンドを生き物としてとらえ、宇宙の魂が形となったものと書いています。

ローマ時代の文書にダイヤモンドについてのはっきりした記述が初めて登場するのは、紀元後一世紀、インドで発見された沖積鉱床のダイヤモンドについてです。
古代ギリシャやローマの人々は、ダイヤモンドを神々の涙や流れ星のかけらだと信じていました。
キューピッドの矢の先にはダイヤモンドがついていて、比類のない魔法が宿っていると思われていました。
(GSTV 宝石辞典)

 

3月13日生まれの人:前衛的な感性の人

感性が豊かなうえに、ユニークな発想力を持っているので、時代の先端を行くようなアイディアマンとなるでしょう。クリエイティブな仕事でも、芸靴的な仕事でも、成功を収められるはず。また、実業家として競争社会を生き抜くことも、この人の発想力を持ってしたなら大成功の可能性があるでしょう。自由で何者にも縛られない魂を持ってこの世に誕生してきたのがこの日生まれの人です。常識や社会通念にとらわれず、魂が喜ぶものを求め続けます。
(鏡リュウジ:誕生石バイブルより)

3月13日の花個紋 抱き牡丹一華 個意言葉:風雅

独創的な感性と立ち居振る舞いの美しさで周囲を惹きつける人。
思わず振り返ってしまうような、華やかさのあるあなた。外見の華やかさのみならず、独創的なアイデアや美的センスを持っています。着こなし、振る舞い、言葉の選び方までも、周囲の憧れの的です。
(366日の花個紋 https://www.hanakomon.jp/)
【花名】牡丹一華 別名:アネモネ,紅花オキナグサ
通称アネモネ。ギリシャ語で風の花という意味です。色鮮やかで一輪でも存在感があります。
Anemone(アネモネ) は、ギリシャ語の「風」が語源。
「風の花」の意味。「早春の風」が吹き始めると開花する、とも、妖精アネモネの化身、ともいわれる。

(写真:季節の花300by Atsushi Yamamoto)

3月13日 誕生日色:柿色 色言葉:健やか・組織力・大望

 

3月13日誕生日色<柿色>色を持つ宝石:シトリン

3月13日生まれの著名人

高村光太郎(1883)、吉永小百合(1945)、佐野元春(1956)、田中義剛(1958)、コロッケ(1960)、今田耕司(196)、戸田奈穂(1974)

3月12日生まれの著名人

大平正芳(1910)、江崎玲於奈(1925)、林家こん平(1943)、ライザ・ミネリ(1946)、奥寺康彦(1952)、池波志乃(1955)、響野夏子(1963)、勝俣州和(1965)、鬼塚勝也(1970)年月日は、あなたにとって普遍のアミュレット。

古代から 宝石は大切なアミュレット!宝石はあなたの強いお守りに。

 

 

誕生石が教えてくれる大切なこと。

■誕生月のメッセージ、気になりませんか?誕生月辞典。
→12ヶ月の誕生石が持つ陰陽五行の意味、宝石言葉とは?

case1.|香坂つぐみさん

縁だったなと、今思い返しても思うんです。
最初のジュエリーとの縁をつなげてくれたのが
息子の誕生石ブルーサファイアでした。

→香坂つぐみさんの誕生石ストーリーを読んでみる←

 

 

case2.|K.Kさん

自分の誕生日石ヘリオドールと
大好きなKis-My-Ft2藤ヶ谷くんのイメージが
太陽神でつながるんです(笑)

→K.Kさんの誕生石ストーリーを読んでみる←

 

 

case3.|田中恵子さん

「命日=仏様になった誕生日」
ピンクジルコンを着けていると
お父さんが見守ってくれてるような気がするんです。

→田中恵子さんの誕生石ストーリーを読んでみる←

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