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ラッキーカラーで選ぶ




ラッキーカラーは「ヴァイオレット」。カラーの意味や効果について

ラッキーカラー「紫」ってどんな色?

紫は、高貴な色のイメージ。スピリチュアルなものとつながる性質があります。

「ムラサキ」はもともと紫草という植物の和名であり、この植物の根(紫根)を染料にしたことから、これにより染色された色も「ムラサキ」と呼ぶようになった。この名称自体は、ムラサキが群生する植物であるため、『群(むら)』+『咲き』と呼ばれるようになったとされる。古来この色は気品の高く神秘的な色と見られた。
また紫草の栽培が当時の技術では困難だったために珍重され、古代中国(代以降 – 時代が下ると黄色に変った)、律令時代の日本などでは、紫は高位を表す色とされ、主に皇族やそれに連なる者にしか使用を許されなかった。

Wikipediaより抜粋

 

ラッキーカラー「紫」が気になるときの心理とは?

●スピリチュアルや霊性

昔から宗教的にもとても高貴な色として使われてきました。
そのため、紫を好む人は、スピリチュアルなものに興味があったり、宗教的なもの、高い精神性に興味がある可能性があります。

●奉仕のエネルギー

スピリチュアルなエネルギーは、自分らしく生きる手助けとなり、それが奉仕にもつながります。奉仕とは、自分の好きなことを追求し、それが自然と人のためになっているということです。決して自己犠牲を払うことではありません。
紫を好む人はそういった本来の奉仕の道を歩める人です。

●ブルーとレッドの混色

冷静さと情熱を持ち、天と地であり、男性的・女性的なエネルギーを持ちます。この複雑さが思慮深さや哲学的な考え方に結びつき、繊細さももたらします。ミステリアスな雰囲気にもつながります。
この複雑さは自分と向き合う思慮深さにもなり、高い精神性をもたらします。
http://www.timeless-edition.com/archives/232より抜粋

 

 

ラッキーカラー「紫」の持つ効果とは?

紫が好きな人は目に見えないスピリチュアルな部分と関わります。目に見えない部分を信じていたり、自分を導く目に見えない流れに身を任せようとしている時かもしれません。
頭だけでなく、直感的な感覚が必要な時です。

感性を研ぎ澄ます

頭に論理的に物事を考えがちな人に直観力を高め、感覚で感じることをサポートする色です。アイディアを求められたり、何か新しいことをひらめきたい時におすすめの色です。

穏やかな時間を過ごす

紫には心を落ち着かせる働きがあります。仕事にもメリハリが必要です。頑張って突き進んできた跡に一息つきたいときに紫は穏やかな時間をもたらしてくれます。
ミステリアスな魅力を引き出す

違った性質を持つ赤と青の混色である紫は、極端な性質が混ざり合っている故の複雑さがあります。それはミステリアスな雰囲気となって魅力を増してくれます。

物事を深く考える

紫は、物事を深いところまで探求することを助けます。哲学的、芸術的な思想によって、悩みや困難を解決するサポートをしてくれます。
http://www.timeless-edition.com/archives/232より抜粋

 

 

ラッキーカラー「紫」を持つ宝石とは?

紫色の宝石といって一番知られているのが、アメシストではないでしょうか?
和名は「紫水晶」と言って水晶(クオーツ)の仲間です。
世界中比較的多く産出し、大きい原石も採れるので、さまざまなカットで楽しまれています。
2月の誕生石でもありますね。2月の誕生石アメシストをもっと知る!

強力な浄化作用で運の吸収率を高める。

「浄化」と「再生」を意味し、強力な清浄作用が新しい運気を吸収しやすい体質作りに役立ちます。
浄化によって自分をリセットし、新しい自分を発見できるので、さらにワンランク上の自分をめざすときに身につけるとステイタスを上げる後押しをしてくれます。
出展:幸せを招く ジュエリー風水

アメシスト×ダイヤモンドリング「エレナ」
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渡邉

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