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銀座サロン発ジュエリー工房ベーネベーネの楽しいジュエリーライフ

ベーネ女子のこれが気になる!




あなたの星座は何座?12星座とワイン、その素敵な関係。

あなたの星座は何座?
という問いに、ほとんどの方が<〇〇座>と答えられる時代。
毎朝のテレビ、毎月の雑誌の雑誌、などなど。
12星座の占いは、すっかり私たちの生活の一部になっています。

12星座占いは、西洋占星術という考え方が基になっています。

西洋占星術とワインの深い関係。

古代ギリシャでは、ワインのための葡萄栽培が大々的に行われ、ギリシャを支配したローマ帝国の時代には、ワインは帝国中に広まりました。

ワインは季節、天候によって味、出来がとても左右されます。
今では、良いワインを造るための葡萄栽培の製法で化学薬品や化学肥料を使わないオーガニック農業のひとつに「ビオディナミ農法」というものがあります。

この農法、惑星と強く関係していて、天文暦の種まき・植え付けカレンダーに従って農作業が行われる、つまり月や惑星の運行に則って剪定、植え替え、接ぎ木などを行うのだとか。
まさに、ギリシャ時代、ローマ時代はこのビオディナミで葡萄を栽培していたのでしょう。


人智学者ルドルフ・シュタイナー氏が提唱したもので、
「ビオディナミ」とはギリシャ語でビオ=生命、ディナミー=エネルギーのこと。

土壌に自然から活力を与え、植物自体の生きるエネルギー、本来の力を引き出して育てるという事を大切にしているものです。
これらの事から、西洋占星術とワインは深い関係にあると言われています。

12星座の個性とワインの個性が重なった!

そこで面白いワイン選び!

12星座にはそれぞれ個性があります。
例えば牡羊座の持つフロンティア精神を高めてくれるワインは、個性的な香りとコクのあるヴィオニエ!
12星座の個性と重なる葡萄のイメージ、なんだかワインが素敵なプレゼントになりそう。

12星座別にご紹介していきますね。

あなたは何座?12星座とワイン、その素敵な関係。牡羊座:3月21日~4月20日

牡羊座ってどんな人?

好き嫌いがはっきりしていて、嫌なことは嫌、好きなことはとことん追求できる性格です。
自分が熱中できることだったら時間も周囲も忘れて何時間でも没頭してしまうので、気づいたら夜になっていたということも少なくありません。
また、自分の価値観を押し付けないのが牡羊座の最大の長所でもあり、短所でもあります。
自分の価値観を人に押し付けないので人付き合いは得意なのですが、「人は人、自分は自分」という価値観を持っているので周囲の人に無関心とも言えます。
個人の考えを尊重してくれる星座なので非常に付き合いやすいのですが、時には無視されているように感じるので、牡羊座の人は好きなことに没頭するのも良いのですが、周囲の人のことも気遣ってあげるとより良いでしょう。

牡羊座の人をワインに例えたら:見知りの中に情熱を秘めた<ヴィオニエ>

何事にも不屈の勇気と強いエネルギーで道を開き、信じる道を一直線に突き進んでいくフロンティアスピリットを常に発揮。
心優しく、涙もろく、明るく素直、それでいて負けず嫌いの牡羊座は、フルーティーでエキゾティック、個性的な香りとコクのある情熱的なイメージの「ヴィオニエ」の白を。
どこまでも透き通るゴールド色の液体はまだ大人になりたての若々しさを持っており、香りは控えめですがアプリコットや桃、ラベンダーなどの個性的な香りです。
酸味は穏やかで、少しドライな味わいですが、飲めば飲むほど味わいに魅力が増す一杯となります。
このワインを人間に例えるなら、人見知りながらも、心に情熱を秘めた魅力的な若者です。

ブドウ品種ヴィオニエの特徴

杏や桃、洋梨、そして花を思わせるアロマティックな香りが特徴のヴィオニエは、酸味は穏やかで、辛口に仕上げられることが多い品種ですが、遅摘みによる甘口も人気があります。
フランスのローヌ地方、アメリカ、オーストラリアでよく栽培されていますが、特にローヌ地方のコンドリューやシャトー・グリエが有名です。
香りが良く酸味のある若いうちに飲むのがお勧めです。

牡羊座の恋愛

どちらかと言えば、肉食系タイプなのが牡羊座の特徴です。
恋は基本的に自分から仕掛けるのが上手なのですが、せっかちなため相手が曖昧な態度を取ると悩んでしまうところがあるようです。
好きな人ができたら早く付き合って相手を知りたいという思いから、情熱的ですが熱しやすく冷めやすいところもあります。
自分がモテたいために恋人を何人も変えてみたりと、恋を繰り返す場合もあります。
一言で言うと牡羊座の人は常にトキメキを感じていたいのです。
しかし本気でその人を好きになると真っ直ぐな恋をします。
ただ恋人と仲が良ければ良いほど、ケンカが多くなる星座でもあります。
しかし牡羊座にとって愛する人とのケンカは当たり前のことなので、むしろ楽しんでいるようにも感じられます。
牡羊座の恋はちょっぴりチャーミングでかわいい、子供のような恋をするようです。

牡羊座のギリシャ神話

テッサリアの国王には二人のかわいい子供がいました。
この兄妹の生母は雲の妖精で、離れ離れで暮らしていました。
ある日継母がやってくると、継母はその兄妹を憎むようになりました。
ある日、国でお祭りが行われるとき、継母は二人を神の生贄にしようとしました。
それを天界から見ていた生母が、慌てて大神ゼウスに助けを求めました。
ゼウスは息子の神ヘルメスと空を飛ぶ金色の羊に兄妹を助けるよう命じ、二人の兄妹を助け出しました。
ところが、逃げる途中、妹が羊の背中から海に落ち溺れ死んでしまいました。
嘆き悲しむ兄を可愛そうに思い、神の使いである金色の羊は彼を元気づけ、安全な国まで送り届けました。

(星座ワインでHappy Life)

あなたは何座?12星座とワイン、その素敵な関係。牡牛座:4月21日~5月21日

牡牛座ってどんな人?

一つのことに執着心を持つと、とことん追求できる集中力を持つのが牡牛座の特徴です。こだわりが強く、一度気に入った物があるととことん追求してしまいます。
例えばブランド品が好きな牡牛座の人がいたとすると、色々な種類のブランド品を集めるのではなく、一種類のブランド品に固執し、それしか買わないという頑ななこだわりがあります。
また好きなことと嫌いなことをはっきりと分けてしまうところがあり、イヤなことがあるとイヤとはっきり言ってしまいます。つまり牡牛座は何に対しても正直に向き合える星座なのです。
仕事についても人よりこだわりが強く、完璧主義者であるため仕事をするのに人より何倍も時間がかかってしまうこともあります。人より遅いため、周囲からは出来ないならやめてしまった方がいいと言われることもありますが、牡牛座は決して諦めません。どんなことでも諦めず、時間をかけてやり遂げてしまいます。
牡牛座のネバーギブアップの精神に周囲は尊敬のまなざしを送ることしかできないでしょう。

 牡牛座の人をワインに例えたら:強烈な個性の持ち主カベルネ・ソーヴィニヨン

個性的で力強く、大人に愛される味わいの赤ワインです。
どこまでも深く黒に近いガーネット色は飲むごとに官能の世界に誘われますが、その中に感じられる渋味や苦味にクールな印象も持たれるでしょう。
そして豊かな果実味には葡萄本来の風味を味わうことができます。

ブドウ品種カベルネ・ソーヴィニヨンの特徴

世界で最も有名な品種で、良質で非常に長命な赤ワインがつくられるカベルネ・ソーヴィニヨンは、フランスのボルドー地方が本場ですが、今では世界中で栽培されている品種です。
水はけの良い土壌と温暖で乾燥した気候を好み、熟するのが遅いため、その豊かなタンニンと色素、そして香味成分から、カシスやブラックベリー、スパイスなどの複雑な香りのする、また重厚で長命な赤ワインが作られる品種です。
ボルドーでは基本的にメルロー種やカベルネ・フラン種などとブレンドされますが、カリフォルニアやチリ、オーストラリアなどでは単一品種として用いられることが多いです。

牡牛座の恋愛

牡牛座の人ほど誠実な恋人は世界中どこを探しても存在しないでしょう。
牡牛座の恋は誠実で、熱しにくく冷めにくいのが特徴です。
ただ恋愛には鈍感な方なので、相手が自分に好意を寄せている、あるいは反対に自分が相手のことを好きかもしれないといった感情にさえ気づかないことも多々あります。しかし一度相手に恋をしてしまと、恋人の全てを独占したいという願望が付きまとい、監視や束縛することもあります。
そして付き合った当初は相手の外見しか見ていませんが、付き合っていくうちに相手の芯の強さに惹かれていきます。一度別れたとしても、相手がよりを戻したいと言えば簡単に復縁することもあります。また、別れても心の中の炎は燃え盛っており、ずっと相手を思い続けるのも牡牛座の特徴でもあります。
もしあなたが牡牛座の恋人と付き合っているのなら、大事にすることをお勧めします。何故ならあなたを直視して、ずっと愛してくれる誠実さを持っているからです。

牡牛座のギリシャ神話

ある晴れた日、フェニキア王の娘エウロペは、お供の娘たちを連れて浜辺に遊びにきていました。すると、突然全身が真っ白な美しい牛が一頭エウロペのもとにやってきたのです。その牛の美しさに娘たちは夢中になり、花かざりを作って牛の頭にのせて一緒に遊んでいると、突然牛がエウロペにすり寄り、膝を折って身を低くかがめたのでした。
エウロペは思わず、牛にまたがり一緒に波打ち際までゆっくりと歩いていくと牛が急に加速し、エウロペを乗せたまま海に入り、広い海の彼方まで泳いでいってしまったのでした。
この牛、実は神々の王ゼウスが身を変えた姿で、絶世の美女であるエウロペを好きになり、さらいにきたのです。そのことを知ったエウロペは、ゼウスと共に結婚しクレタ島で一緒に過ごすことを承諾し、後にミノス、サルペドン、ラダマンテスという三人の男の子を産んだのでした。
そして、ゼウスが姿を変えた牛は牡牛座になりました。
ヨーロッパという地名は、このエウロパから来たと言われています。

(星座ワインでHappy Life)

NHK番組、あさイチでは、
【マッチョの渋イケメン。渋みと酸味が強く骨格がしっかりしている】と紹介されていて、納得!

あなたは何座?12星座とワイン、その素敵な関係。双子座:5月22日~6月21日

双子座ってどんな人?

相手に合わせることが得意なのが双子座の特徴です。社交的で人を笑わせるのが大好きなため、人から好かれることが多いのですが、周囲の人に気を使いすぎるあまり「八方美人」だと言われてしまうこともあります。双子座としては周囲の人と良好な人間関係を構築することが大事であり、そのために自分の意見が通らなくても我慢してしまうので、ストレスには気をつけましょう。
しかし、双子座のコミュニケーション力は12星座の中で最も優れていますので、どこに行っても頼られる存在となることでしょう。
また、物を選ぶ基準として見た目を重視するのではなく、作り手のルーツやこだわり、思想に重きをおいているので、常に物を買うときは名前の由来やどうやって作られたのかを知りたがります。珍しい者やレアな物を見たら思わず買ってしまうこともあるようです。

双子座の人をワインに例えたら:女性にモテモテ!サンソー

豊かな知性と、気をそらさないおしゃべりで人を魅了し離さない。
そんな華麗な社交性に輝き、あらゆる環境に十分な力を発揮する、クールな感性と好奇心旺盛な双子座は綺麗なピンク色がチャーミングで、香りの繊細さと、口当たりのしなやかさが心地よい「サンソー」のロゼを。

ブドウ品種サンソーの特徴

フランス、ラングドック・ルーションで主に栽培される品種で、作られるワインは、軽く、柔らかく、極めて若々しく、他の赤ワインよりも香り高いものとなります。
タンニンが少ないためロゼワインに適しています。

双子座の恋愛

双子座の恋愛は「飽きっぽい」のが特徴です。付き合い始めた頃は、相手の全てを知りたいという好奇心からとても情熱的なのですが、一旦相手のことを知ったと思うと情熱的な炎が一気に小さくなってしまいます。それに相手と自分が噛み合わないと感じると、得意のコミュニケーション能力で相手に別れを切り出し、相手を説得し、実にあっさり別れることもできます。
双子座の人は相手の容姿をあまり気にしない星座でもあります。知的で才能溢れる人と出会うと、例えその人の容姿が良くなくてもそれが相手の個性だと思い、恋に落ちてしまいます。
また、双子座の恋愛は若い頃と年を重ねた後では全く違ってきます。若い頃は持ち前の好奇心と冒険心から自分とタイプの違う相手と恋をする傾向にありますが、年を重ねるごとに、自分と価値観の合致した相手と一緒にいることが一番居心地が良いと思うようになります。
双子座の恋愛は飽きっぽいのですが、一度相手と結婚し、兄弟姉妹のような関係を築くことができれば、相手と価値観を共有し自由に行動できるので、どの星座よりも強固な絆を得ることができます。

双子座のギリシャ神話

スパルタ王の妻レダは、大神ゼウスとスパルタ王と同時に付き合っていたため、同時期に深い関係になりました。その結果、双子を身ごもりました。その双子は奇妙なことに片方の父がゼウスで、もう片方がスパルタ王だったのです。
ゼウスを父に持つポルックスと、スパルタ王を父に持つカストルは、非常に仲が良く幸せに暮らしていましたが、ある日、別の一組の双子と大喧嘩を始めてしまった双子のカストルは、大きな傷を負い、今にも死んでしまいそうになりました。
それを見たポルックスは、深く悲しみ、自分もカストルと共に死のうと決意しました。それを天界から見ていたゼウスは、ポルックスが持っている不死を兄弟に半分分け与えることでカストルを救ってやろうと申し出ました。
それからポルックスとカストルは一年の半分を天界で、もう半分を人間界で暮らすようになりました。

(星座ワインでHappy Life)

あなたは何座?12星座とワイン、その素敵な関係。蟹座:6月22日~7月23日

蟹座ってどんな人?

普段は大人しく、控えめな性格の人が多いようですが、一度怒ると誰も手が付けられないほど感情を露わにしてしまうところがあるようです。
敵・味方をはっきり区別するところがあり、人見知りなため、初対面の人を敵視する、あるいは冷たい態度を取ることで自分と相手との境界線を区切ろうとします。
しかし、一旦仲良くなると相手にどこまでも尽くします。
また、蟹座の人は人に感謝されることが大好きなので、「ありがとう」と言われるために蟹座はどこまでも相手に親切にします。
蟹座にとって家族は「守らなければならない大切なもの」であり、家族のためなら高い出費をしても構わないと思っています。12星座の中で一番人を思いやることができる星座と言っても過言ではありません。
ただし、蟹座は自分の考えたことを他者に否定されることを嫌がりますので、自分の頭で考え、誰にも相談せず、自分で行動に移すことが多いようです。
もし周りに蟹座の人が入れば、蟹座の考えていることを尊重してあげる。
または「あなたは特別だよ」と言ってあげると心に安心感が持てるようなので、是非実践してみてください。

蟹座の人をワインに例えたら:シンプルな魅力を持つソーヴィニヨン・ブラン

母性的な深い愛情を持ち、情にもろく、しかもお人好しで世話好き。感受性は強いけれど、おとなしい上品な性格の蟹座は、エキゾチックなフルーツとフレッシュな草木のような魅力的な香りと、酸味と甘味のバランスがとても良く、爽やかな口当たりの「ソーヴィニヨン・ブラン」の白を。

ブドウ品種ソーヴィニヨン・ブランの特徴

独特な香りと爽やかな酸味を持つ品種で、世界でも最も人気があり、最も特色のある辛口の白ワインが造られます。
フランスのロワール地方やニュージーランドといった冷涼な地域で栽培されると、エキゾチックなフルーツ、フレッシュな草木やハーブような香りで爽やかな酸味が特徴といったワインとなり、フランスのラングドックやアメリカのカリフォルニアといった暖かい地域で栽培されると、グレープフルーツやパッションフルーツのような心地よい香りのものとなります。
一方、ソーヴィニヨン・ブランは、セミヨン、ミュスカデルとともに、世界で最も偉大で長命なワインの一つであるソーテルヌのブレンド品種としても重要な役割を果たしています。

蟹座の恋愛

蟹座は実に激しい恋愛をします。自分の感情を表に出さないので、表向きは非常にクールに見えますが、実は一日中好きな人のことを考えていたりします。自分が傷つくことよりも、相手に自分の気持ちを伝えたい気持ちの方が先行して真っ先に愛の告白をしてしまいます。そしてもし断られたらすんなり諦めてしまうことも多いようです。
相手の気持ちを独占したいがために、グループデートは好まず、二人だけの空間を常に持ちたいと願っています。
基本的に相手が今何を考えているのかを見抜こうとし、好きな人のためならどこまでも尽します。蟹座はどこまでも母性愛に富んだ星座なのかもしれません。

蟹座のギリシャ神話

昔々、大神ゼウスの妻ヘラに仕えていた一匹の大蟹がいました。大蟹には9つの頭を持つヒドラという水蛇の大親友がいました。ある日、ゼウスと人間アルクメネーの間に授かったヘラクレスは水蛇ヒドラを退治しにやってきました。それを知った大蟹は、大親友を助けるために、ヘラクレスの足にハサミで噛み付きました。しかし、そんなことに気付きもしなかったヘラクレスは大蟹を足で踏んづけてしまいました。その後、大蟹は星座の一つに加えられました。

(星座ワインでHappy Life)

NHK番組あさイチでは、
【爽快系イケメン。ハーブとグレープフルーツの香り。酸味と果実味がしっかり。】
と紹介されていて、まさに!

▼星座石は、古く(5千年ほど前)より古代バビロニア発祥と言われ、占星術をもとに12の星座を守護する石として
現代まで伝承されてきました。

あなたの星座石は何?
→【星座石】は運命の宝石!?星座と宝石の不思議で素敵な関係。

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