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銀座サロン発ジュエリー工房ベーネベーネの楽しいジュエリーライフ

ジュエリーの着け方




マラソン女子必見!フルメイク&プチジュエリーで美しくゴールを決める!マラソンゴールまで崩れないフルメイク&モチベーションアップジュエリー!

(写真:Onyourmark Magazine)

ギネス世界記録に認定されている名古屋ウィメンズマラソン。
その記録名は、「最大の女子マラソン(Largest Women’s Marathon)というもの。
つまり、世界最大の女子マラソン!

名古屋ウィメンズマラソン2018の日程・エントリー開始日が発表されました。
ウィメンズマラソンは女性の芸能人からの人気も高く、
安田美沙子さんや高橋尚子選手など知名度の高い方々も参加されています。

また芸能人ランナーと走れるだけではなく、
完走者全員にティファニーオリジナルペンダントが贈られているので、何としてでも完走したいですね!

マラソン女子必見!ゴールを美しく飾るために、
メイク+プチジュエリーを味方につける!

(写真:中日新聞社)

なんと、ゴールの先にはタキシード姿のイケメンが、ティファニーブルーの箱を持って待っていてくれている!
女性にとって魅力たっぷりの名古屋ウィメンズマラソン。
こんなに素敵なゴールに、普通の日焼け止めメイクでいいの!?
外国人選手みたいに、素敵なジュエリーさりげなくアクセントにできないかしら!?

ここで、スポーツする姿も美しく」を、waco流「スポーツビューティ」のモットーとし、
スキンケア、メイクアップ、ウェアコーディネート、3つの柱で構成される、独自の「スポーツビューティ」を提唱する
一般社団法人日本スポーツビューティ協会代表理事 橋本ワコさんに、その極意をうかがいます。

極意その1:フルマラソンはフルメイクで!
フルマラソンに耐えられるベースメイクのポイント!

ランニングの時は、フルメイクで出場するワコさん。
<ランナーにとって、マラソンのゴールは、まさに最も華やかなシーン。
それなのに、崩れたメイクでゴール、写真パチリ!では、残念すぎます。>と、ワコさん。

ワコさんが代表をしているスポーツビューティ協会は「強くて美しい」をコンセプトに活動しています。
日差しの中でスポーツしている女性が、イキイキと美しく存在していることが大切だと考え。
まさに、その通り!

さらに、フルメイクでの出場は、モチベーションもアップするとのこと。
気合が入るんですね。
けれど、マラソンは、たくさんの汗をかくので、メイクが崩れておかしなことになってしまったら、モチベーションどころではなくなってしまいます。
そこで、ワコさんから素敵なマラソン女子必見のメイクアップ術を教えていただきました。

①お顔は通常の3倍の量の日焼け止めを塗ってからファンデーションを塗る。
この時、手の上で適量を温めながら肌に乗せる。

②日焼け止めとは別に、化粧下地を塗る。

③リキッドファンデーション、クリームファンデーション、もしくはBBクリームを手の上で温めてから肌に乗せる。

④水で湿らせたスポンジで、ファンデーションを塗った肌を優しくなでる。
余計な油分を落とし、肌に水の膜を張ることで、化粧崩れを防げる。

⑤ブラシでブレストパウダーを乗せる。

⑥ミスト状の化粧水や水道水を吹きかけ、軽く手で押さえる。
肌の表面のパウダーを吸着させ、化粧を崩れにくくする。

 

極意その2:フルマラソンはフルメイクで!
フルマラソンに耐えられるポイントメイクの技!

(写真:Runtrip Magazine 元シンクロ日本代表の荒井美帆さん)

ワコさんが<RUN中のメイクアップ>で対談なさった元シンクロ日本代表の荒井美帆さん。
荒井さんは、現在、マーメイドジャパンの経験を活かして、水に負けない美しいメイクアップを広める活動をしていらっしゃいます。
<Runtrip Magazine>でのお二人の対談の中から、ランナーはもちろん、トライアスリート、ビーチでのメイクアップにオススメのポイントメイク用コスメをご紹介します。

RUN中のメイクアップって!? 元シンクロ日本代表の荒井美帆さんが指南!!

①アイシャドーの前にベースとして塗る
乾ききらないうちにアイシャドウを馴染ませるのがポイント。
(写真:Runtrip Magazine)

②アイシャドウはラメ感やきらめきが大事。(写真:Runtrip Magazine)

③汗、皮脂、水にスーパー強いアイライナー!
このアイラインを試し塗りしてからプールで1時間ほど泳ぎましたが、取れなかったとワコさん。(写真:Runtrip Magazine)

④マスカラを塗って水の中。。。なんて不安が解決されるマスカラ。

(写真:Runtrip Magazine)

⑤口紅を塗った後に重ねる口紅コートジェル。
水の中はもちろんですが、食事をしてもカップにも、口紅が付きにくいから、普段使いにも!使う前によーく振ってから使うのがポイント。

(写真:Runtrip Magazine)

荒井さんは、実体験の中で試行錯誤しながら、これは使える!と思うアイテムを厳選しているからこそ、信頼できる情報ですね。
もちろん使用する上で、コツも必要だと思いますので、女性の皆さま、練習の際にトライしてみてください~!
と、ワコさんもおすすめのラインナップ。

詳しくは、是非、Runtrip Magazineこちらのコラムをご覧ください。

RUN中のメイクアップって!? 元シンクロ日本代表の荒井美帆さんが指南!!

ワコさんと私、内藤のインタビュー記事もご覧ください。
人としても、女性としても、仕事でもロングセラーであるために、何が大切か!

 

極意その3:美しいアスリートになる!
その戦いぶりにふさわしい煌き、オススメジュエリーはダイヤモンド。

オリンピックでも、国際競技会でも、女性アスリートはジュエリーを味方に、素敵に戦っています。
もう30年も前の話しになりますが、1988年にソウルオリンピックで100M,200M,400M,400Mで金メダルとを獲り三冠を達成したジョイナー選手が、それはそれは格好よくて。
真っ赤なネイルにブレスレット、黒髪と黒い肌。

(写真:ヴァンサンカン ウエディング)

<アスリートである前に一人のレディでありたいの>という言葉と、カラフルなネイル、長い爪、クールなジュエリースタイルに、もう釘付けでした。
卓球の愛ちゃんも、あんなに激しい動きのスポーツですが、ジュエリーを必ず試合中にも身につけている。
名古屋ウイメンズマラソンも、ティファニーのジュエリーが完走賞だもの。
やはり、ジュエリーを味方につけて、美しいアスリートライフ、重要ですね。
では、美しいアスリート、その戦いぶりにふさわしいオススメジュエリーはこちら。

①美しいアスリートのフォームにキラキラ寄り添うテニスブレスレット!

1987年USオープンテニスでの試合の出来事。
超有名テニスプレイヤー、クリス.エバートが試合中に手首にしていたダイヤのブレスレットを落とし、
それを探すために、審判にタイムアウトを要求した出来事。
クリス.エバート自身が、そのブレスレットを<テニスブレスレット>と呼んでいたため、一躍有名に。
それ以来、多くのアスリートはテニスブレスレットを試合の時に身につけることが多くなりました。

(写真:ベーネベーネ Brillante ローズカットダイヤモンドブレスレット 商品番号 ZB-47)

マラソンでも、タイムを確認するために腕時計を見るシーン、給水を受け取るシーン、ゴールの瞬間。
こんなダイヤのブレスレットがあったら気分も気持ちも上がります。
金具がしっかりと外れにくい構造になっているので、安心してマラソン、ランニングシーンに使えます。

(写真:ベーネベーネ Love ダイヤモンド×ルビー ブレスレット 商品番号 ZB-76)

自分の気持ちを強く華やかに持ち続けるために、ハートのルビーを1石セットしたダイヤモンドブレスレット。
苦しい時にも、この赤の光りが目に跳びこんできて、心が鼓舞されそう。
女性アスリートならではの手首の演出、これくらいできたら最高!

 

②やっぱりここは、イニシャル&ラッキーモチーフジュエリー!ジュエリーは古来より、身の安全を守り幸福を手にするお守りだったんです。

(写真:ベーネベーネ ダイヤモンドイニシャルペンダント 商品番号 TP-42)

ジュエリーは、古来より、身の安全と安心を守るお守りでした。
そんなジュエリーだからこそ、戦うアスリートにとって、心の支え、お守りになるでしょう。
イニシャルは、この世に私たちが生を受けて最初に手にした愛に満ち溢れた文字。
そのイニシャルが、ダイヤモンドで描かれていたら、鬼に金棒!
マラソンのゴールに、ダイヤの輝きと一緒にゴール!
これは素敵。

(写真:ベーネベーネ 商品番号 TP-1022)

お守りということであれば、ラッキーモチーフは外せません。
中でも<トンボ>は、飛躍のシンボル。
日本では、トンボは<勝ち虫>と呼ばれ、勝負に勝つ縁起の良いモチーフだと信じられてきました。
絶対に後退しない、前に前に進む跳び方は、アスリートのお守りジュエリーにぴったり。

 

③フルメイク、汗!ランニング女子の心意気に映えるジュエリーはダイヤモンド!その理由。

ここで、一般社団法人日本スポーツビューティ協会代表理事 橋本ワコさんに再度、ランニングとジュエリーの関係についてお伺いすると、
<年齢を重ねるとビビットカラーのウェアはお顔が負けてしまうように思いますので、
お顔周りを華やかに演出するには、ジュエリーをぜひ、身に着けたいものです。>
とのこと!

上記に掲載した通り、マラソンでのオススメはフルメイク。
フルメイク、汗にしっかりと耐えられて、女子ランナーの心意気にふさわしいアイテムは、やっぱりダイヤのジュエリーということになりますね。
そこで、なぜ、先ほどからダイヤモンドジュエリーをおすすめしているかというと、
【お手入れ】が、最も簡単だからなのです。
汗で溶けだしたフルメイクのクリーム汚れや汗の汚れも、ダイヤモンド×K18(18金 )ならば、この方法で自分でクリーニングできます。

自宅でできる方法としては、コップに水を入れ中性洗剤を2~3滴入れ、その中にジュエリーを一晩入れておきます。翌朝水で流せばOK!

変色の心配もなく、この手入れでいつもつやっつや、ぴかっぴか!
あなたのランニング女子のあなた、フルメイク、ダイヤモンドジュエリーで、華やかに鮮やかにゴールを飾りましょう!
(ベーネ銀座サロンオーナー 内藤千恵)

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