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2024.03.27

超絶技巧 手彫り細工オーダージュエリー 30%off

# イベント情報

Everlasting 美の継承 唯一無二 卓越の職人技<彫り>。 

生活と芸術の融合。

今のジュエリーデザインは、感性とかインスピレーションとかイマジネーション、いわゆる<右脳>から沸き上がるインスピレーションやイマジネーションでデザインされていたけれど、そうではなく、職人の技術、感性がジュエリーデザインの源となる、そんなジュエリーができないかと感じていた矢先に、出会った彫り職人 川口和寿氏の<彫り細工>。

右手に技術、左手に感性。
絶対的な技術を持つことで、常にその時代の感性を柔軟に採り入れることができる。
それが川口氏の彫り細工。

伝統の「彫り」を今に伝える

タガネと呼ばれる鋼で出来た工具を使い、地金に彫りを入れていく技術のことを彫金といいます。
彫金には、日本で伝統的に伝えられてきた和彫りと、イタリアから世界中に広まった洋彫りがあります。

和彫りのルーツは弥生時代といわれ、神社仏閣や仏具の装飾を施す技術として受け継がれてきました。江戸時代にはかんざしや帯留め、刀の装飾として、和彫りの技術が花開きました。

それに対して洋彫りは、イタリアの伝統的な技法が世界の各地に伝わり、その地の文化に合った発展を遂げてきた技法です。

和彫りと洋彫りの違い。

タガネと呼ばれる鋼で出来た工具を使い、地金に彫りを入れていく技術のことを彫金といいます。
彫金には、日本で伝統的に伝えられてきた和彫りと、イタリアから世界中に広まった洋彫りがあります。

和彫りのルーツは弥生時代といわれ、神社仏閣や仏具の装飾を施す技術として受け継がれてきました。江戸時代にはかんざしや帯留め、刀の装飾として、和彫りの技術が花開きました。

それに対して洋彫りは、イタリアの伝統的な技法が世界の各地に伝わり、その地の文化に合った発展を遂げてきた技法です。
川口氏はその双方の技術を持ち、それを融合させることのできる稀有な職人なのです。

和彫りも洋彫りも極めることで、表現できる世界観がある

和彫りにも洋彫りにも、それぞれ得意とする表現があるため、どんな仕上がりを希望するかによって、使い分ける必要があります。
和彫りと洋彫りでは工法の違いだけでなく、使う道具も違います。
なので普通は和彫りか洋彫りか、どちらかの専門となります。

和彫り、洋彫りの両方を極めることで、より多彩で複雑な表現をすることが可能になります。
その2つの異なる技術を融合させ、唯一無二の細工を施すことのできる職人は川口氏をおいて他にいないのです。

丁寧に作られたものを丁寧に使う習慣のある日常。

つねに自身を鼓舞し、落ち着かせ、安らぎ、けれど日常のずっと先の未来まで思いを馳せることのできるジュエリー。
これこそ、本当の意味でリーズナブルなのではと。
皆様に、川口氏の彫り細工をお楽しみいただけるよう、3月31日まで、彫り加工でのフルオーダージュエリーを30%offにてご案内させていただきます。

ご来店お待ちしております。

お問い合わせはこちらまで、お気軽にどうぞ。
電話:03-5565-0750
メール:info@bene-bene.com